ダッシュボード
今期の実績(取込済み累計・速報含む)
資金・財務健全性
予実ハイライト (確定月ベース)
| 科目 | 年間予算 | 確定分予算 | 実績 | 達成率 | 着地見込 |
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着地見込=実績+未確定月の予算。詳細な科目別は「予実」画面へ。
ステータス
最近の予算変更
マスタ概要
予算バージョン
| ID | 名称 | シナリオ | 種別 | 入力 | 状態 | 所有者 | 採用枠 |
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+ 新規シナリオ版
予算バージョン対比
指定期間の合計(千円)の対比。増減=B−A、増減率=(B−A)÷A。集計軸は版ごとに自動選択(部署内訳あり→部署合計/ソリューション内訳あり→ソリューション合計/それ以外→全社)。
予実対比
期間予算=選択期間全体の予算合計/確定分予算=期間のうち確定月分の予算/実績・差異=確定月分/着地見込=実績+期間内の未確定月予算。確定月は経理が月次締め完了を宣言した月(未設定なら前月まで自動)。実績はfreee試算表の月次(closing−opening)。 状態=不利差異率(収益は未達・費用は超過)のしきい値判定 。
差異理由:
| 日時 | 記入者 | 内容 |
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要因分解:
数式のKPIを予算値→実績値へ1つずつ置き換えた寄与額(逐次代入法・千円)。KPI実績は「KPI実績」画面で入力します。モデル外要因=会計実績とKPIベース計算の差(数式で説明できない部分)。
仕訳明細:
データ品質チェック (集計軸の単一化)
①全社PLと部署別合計の差額(取込済み実績から算出。差額=部門タグ未設定分または部門未登録分)②指定月のfreee明細で部門/品目が未設定の行(freee APIから取得)。
セグメント別収支
各列=セグメント。実績は確定月分、予算は選択期間分。売上総利益=売上高−売上原価/営業利益=売上総利益−販管費。未タグ(未選択)分は含みません。
← 予算 予算編集
変数モデル(KPI × 数式)
科目ごとに数式と、その科目専用のKPIを定義します。数式は変数を検索して挿入して組み立てます(↑↓とEnterで選択・数値もそのまま入力して挿入・KPI名を変えても数式は壊れません)。
チップはクリックで削除、⌫で最後の1つを削除。金額系KPIは千円、率は小数(0.3)で入力。
例: [契約数] × [客単価] / [売上高] × [原価率] / [初月売上] × ( 1 + [月次成長率] ) ^ ( MONTH − 1 )
共通KPI (複数の科目から使う値だけここに)
変更履歴
| 日時 | 変更者 | 対象 | 変更前 | 変更後 |
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KPI実績
行=選択した版の変数モデルに定義されたKPI(名前で対応)。入力欄が実績・薄い表示が予算値(月別上書き>共通値)。実績は版に依存せず年度で保存され、予実画面の「分解」で売上差異のKPI要因分解に使われます。金額系KPIは千円、率は小数で入力。
CF計算書(間接法)
月別の増減内訳(運転資本・投資・財務)
マスタ編集
会社設定
開始月を変えると、予算グリッドの月順・経過月/確定月の判定・freee実績取込の対象月がすべて追従します。freee側の事業所設定の会計期間と一致させてください(不一致だと実績取込の月がずれます)。アラートは収益=未達率・費用=超過率で判定します。
部署(部門)
ソリューション(品目)
勘定科目
| 科目 | PL/BS | PL区分 | CF区分 | 出所 |
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+ 科目を手動追加
ユーザー管理
| ID | 氏名 | メール | ロール | 状態 | 最終ログイン |
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+ ユーザー追加
監査ログ
| 日時 | 実行者 | 操作 | 対象 | 詳細 |
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